BBAの色々
 06, 2019 10:05

肌あれと戦う! - 日焼け止めの巻その2

もうだめだ!と思ったとところで洗面所の片隅に日焼け止めを発見。
そういえば昨年末、このぶつぶつが出始めたときに、根拠なくコイツを疑い使うのをやめたんだった。(下写真 右)
こいつをつけてイソイソ買い物に。そしてやっと購入したノンケミカル日焼け止め。(下写真 左)

IMG_2522.jpg

ニベアサン プロテクトウォーターミルク マイルド SPF50+(上写真 右)
本当に根拠なく使用やめてたけど、よくみたらニベア日焼け止めのなかで、紫外線吸収剤を使っていない日焼け止めだった! お値段もプチプラ!1000円でお釣りがくる。再度使ってもいいのだけれど、クレンジングを使わないと落ちなかったので、残りは手足に使うことに。

ノンケミカルUVジェルF(上写真 左)
ノンケミカル、SPF30、PA+++ 1歳から使える敏感肌さん向き。2500円したかな、税込み。石鹸で落ちるので買ってみた。ここから先は使ってみないとわからない。肌がいい状態で使うわけではないから現状維持できたら上等だ。

今回肌状態に無関心な自分でも、放置できない酷さになってはじめてスキンケアを見直したが、別の所で「あ、バカだなあ」と気がついた。
髪を染めるのをやめた時、ファブリースなどの消臭剤などを控えることにした時、
「商品の謳い文句だけで使うのを決めちゃだめだ」
と気がついていたはずだ。そりゃ売る方は精一杯作っているし、いいところを並べる。でもそれではどんな商品なのか(成分やら影響やら)わからない。神経質に細かく調べる必要はないけれど、自分にあっているのか、使う必要があるのかを把握しておかないと、と思ったはずだ。それがなぜ化粧品には適用されなかったのか?全くアホだ。

日焼け止めは買い直した。ファンデーションはボツボツとザラザラが治ったら買いにいこう。しばらくは日焼け止めや帽子でしのぐ。

あ、漢方も買ってきた。昨夜一包のんだが、現状赤いぶつぶつはひけているので、また湿疹が出てきたら飲むことにした。今は自分ブレンドの、どくだみはと麦茶でいいだろう。
買ったのはこれ ↓
十味敗毒湯(つむら漢方):
”一般に皮膚の病気のなかでも急性の病気の初期によく用いられる薬ですが、アレルギー体質や化膿しやすい体質の改善をはかる目的で使われることもあります” だそうです。
IMG_2520.jpg


朝はぬるま湯で顔を洗って、ガサガサがひどい時だけうすーくワセリン、そして日焼け止め。
夜は石鹸で泡洗顔、できればしばらく何も塗らないで早寝。

治るかな?


COMMENT 0